老害がのさばる日本の現状

自分の業界にも老害がいます。自分が理解できないことは却下、自分に話が来ていないとすると、却下。
なぜ、頭のいい人がネットや広告業界の現状を理解できていない老害に、理解を求めないといけないのかがりかいできない。
政治家もそうだけど、定年制や姥捨て山のようなこともやるべきやと思う。
70才を過ぎればもう死んでもいいと思っている人は多数いると思います。すくなくても自分はそう思っている。60さいでもいいかな。毎日毎日体が衰えていってできないことが日に日に増え、家族に迷惑をかけるぐらいならもういいかなってなる。
ただ、モラル的な問題でこのことが表面化しないが、こう考えている人は少なからずいるんではないかなと思う。
海外では安楽死が始まっている国もあるようだけど、日本も茶番をせずに、堂々とやればいいのではないかな。ともっている今日この頃。